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アクティブシニアネット同好会

★ウォーキング同好会

◇◇ 7 ◇◇ ウォーキング
【開催日】10月10日(水)【活動時間など】
【参加者】桑原、菰田、菰田(康)、杉山夫妻、山崎夫妻、伊藤、岡田、中村(明)、須山、佐竹、井上、浅野
【内  容】
10月10日(水)秋晴れの中 ウォーキング会が盛大に行われました。
参加者は途中参加の山崎さんご夫妻を含め総勢15名(ご夫婦参加3組)でした。
初参加は今月入会させていただきました私(伊藤)です。
スケジュールは浜松駅金谷駅旧東海道(金谷坂石畳)諏訪原城址牧之原公園(昼食)
牧之原茶の都ミュージアム新金谷駅(大井川鉄道)浜松駅でした。
コースの途中には「430メートルの石畳」「すべらず地蔵尊」「諏訪原城址」「芭蕉句碑」 「お茶ミュージアム」「日本左右衛門首塚」等、見どころ満載でした。
特に「国指定史跡諏訪原城」は、広大な敷地の中に当時のまま堀が残っていて感動ものでした。
また、ウォーキングの歩数も約2万歩と「程よく、気持ち良く」疲れました。
最後はいつものように、浜松駅近くの串揚げ屋で十分反省し(気勢を上げ)解散しました。
今回のウォーキングに関しましては、担当菰田さんの準備万端な設営(事前に下見を実施したと伺いました)と皆様の温かいお気遣いに感謝申しあげます。
今後とも宜しくお願い申しあげます。
【報告者】伊藤

★男の料理教室

◇◇ 5 ◇◇ 第109回 ASN男の料理教室
【開催日】9月19日(水)【活動時間など】10:0013:00
【参加者】須山、菰田、岡田、山崎、井上、岡本、桑原
【活動場所】新津協働センター調理室
【内  容】
<<メニュー>>
・ご飯:4人で3合
・回鍋肉(ホイコーロー)風、肉野菜炒め
・冷たいわかめスープ
・デザート〇季節の梨と林檎
冷蔵庫も片付き家庭に優しい。おまけに手軽に作れる。
炒めるのは最初に野菜、そして肉の順で。合わせ調味料は、片栗粉をまぶして焼いた肉に絡める!
これで野菜はシャキシャキ、味がぼけることもありません。野菜も肉もバランスよく食べられる、超優秀な一皿に仕上がります!!
【報告者】桑原



天狗の会

◇◇ 9 ◇◇ 天狗の会
◇◇ 7 ◇◇ 天狗の会
【開催日】9月10日(月)【活動時間など】18:3020:00
【参加者数】8人
【活動場所】駅前居酒屋天狗
【内  容】
この日はいつもより参加者が少なく、注文した料理も余ってしまうほどでした。
次回はこぞって参加を。
【報告者】



森の会

◇◇ 8 ◇◇ 森の会
【開催日】10月17日(水)【活動時間など】
【参加者】須山、井上、柳沢、浅野、菰田、菰田(康
【活動場所】龍山町あいの森
【内  容】
半年ぶりの開催でした。 心配していた台風の被害はなかったものの草ボウボウと荒れ果ていたので、
早速、あいの小径の草刈りや植樹した樹木の手入れに爽やかな汗をかきました。
一汗かいた後のオニギリとワイン、ビール、梅酒の美味しかったこと!
(ただし、須山、菰田の両名は運転手のため無念にも飲めず)
天候にも恵まれましたが半分青い空と美味しい空気、静寂の中どこからか聴こえて来る鳥の囀りなど、やっぱり山はいいなあー、が参加者一同の率直な感想でした。
因みに、あいの森は海抜630 メートルにあります。
【報告者】菰田


蕎麦作りの会

【開催日】4月9日(月)【活動時間など】9時30分から12時まで
【参加者】西村、菰田、桑原、須山
【活動場所】野島農園(西区伊左地町)
【活動状況】
ジャガイモの芽欠き
次回は6月に収穫
【報告者】須山

木工クラブ

◇◇ 13 ◇◇ 木工クラブ
【開催日】5月18日(金)【活動時間など】AM9:30~PM3:00
【参加者】菰田、西村、桑原、井上、杉山、佐竹、袴田、田所、山中、藤森
【活動場所】浜北区の米山柿園
【活動状況】
5月18日の木工クラブ活動については、活動テーマがパーシモンクラブの管理する「柿園のテーブル・椅子の製作」だったことと、メンバーがかなり重複することから、木工と柿園手入れの協働作業日となりました。

午前はおおむね草刈り、午後は木工加工。

柿園の草刈りで見違えるように綺麗になりました。
テーブル・椅子は取り壊した小屋の廃材を活用してパーシモンクラブの方々の協力を得て7割方完成。
6月1日を木工クラブ再活動日と決め、完成を目指します。

【報告者】井上

聖地探査会

◇◇ 9 ◇◇ 聖地探査会
【開催日】10月19日(金)【活動時間など】14:00
【参加者】須山、柳沢、佐竹
【活動場所】掛塚
【内  容】
今回はいつもと違って出発時間が午後2時すぎである。探査の目的が掛塚まつりの前夜祭を見ることなので夕方近くの時間帯に掛塚の町を歩くからだ。
集合時間までに来たのは須山氏と柳沢さん。久しぶりの少人数。
浜松駅からバスで掛塚へ。掛塚バス停の隣に貴船神社がある。この神社の祭礼が掛塚まつりだ。
境内では明日からの祭に備えて出店の準備があちこちで始まっていた。
準備の様子を見ているとき一台の乗用車が境内に入ってきたのには気付かなかった。
「あらまあ」という声のする方を見てみると、大手氏が自家用車でやってきたのだった。
いよいよ町歩きを始めるという時になって雨がぱらつき出した。
雨具も何も持たなず普段着の大手氏は「雨なので申し訳ない」と探索を断念、帰って行った。
我々は傘とポンチョで雨対策をして歩き始める。本格的な雨ではないのでなんとか続けられそうだ。
今日の町歩きコースは掛塚屋台まつりの屋台巡行コースを辿るものだ。コースの途中に7か所の屋台小屋がありそれぞれがまつりの準備をしている。
3箇所目の田町の屋台置き場。ここでは屋台を小屋から出して作業をしていた。そろいのまつり衣装を着た若い男達が忙しそうに動いている。年寄り達はそれを見ながら雑談をしている。
暇そうにしている年寄り達に「綺麗な屋台ですね」と声をかける。
一人が嬉しそうに彫刻や漆・金箔などの細工について説明してくれた。鮮やかな刺繍を施した天幕だけでも数千万円するということだ。
こういう豪華な屋台を50軒ほどの町内の住民で維持しているという。
この後、蟹町の屋台を見て掛塚の町並みの南の外れにある仮宮までやってきた。
掛塚まつりの屋台が巡る順路に従って歩いて小一時間、出発点の貴船神社に戻ってきた。ちょうどそこには横町の屋台が神社に来て屋台置き場へ帰るところだった。
動いている掛塚屋台を初めて見た。
屋根には雨よけの透明ビニールの覆いをかぶせているが、横町の屋台もこれまで見て来た屋台と同じように漆の黒さに映える金箔と彫刻、
豪華な天幕の刺繍と飾り提灯という完全な姿で八十人ほどの町民に引かれて、ギシギシと進んで行く。
町の中を一升瓶を下げて歩く人の姿もあってまつり気分は盛り上がっている。
柳沢さんはピクニック用にワインを持参してきたと言う。
貴船神社の片隅にちょうどいい空間がある。我々はそこに陣取ってワインとおつまみで簡単な打ち上げをした。
まつりの高揚した気分の中で飲むワインは美味しかった。 遠くで祭囃子の音が聞こえる。
【報告者】佐竹

パフォーマンス集団

パフォーマンス

【開催日】6月18日(月)【活動時間など】14:00-17:00
【参加者】今田、深津、西村、須山、佐竹
【活動場所】可美協働センター 小会議室
【活動状況】
音楽グループも着々と準備が進んでいるようです。
その場で、音楽グループとマジックグループの流れをすり合わせ、プログラムを作成しました。
【報告者】佐竹

竹細工

【◇◇ 5 ◇◇ 竹細工
【開催日】9月4日(火)【活動時間など】毎月第1、第3火曜日
【参加者】青島、西村、門井
【活動場所】可美協働センター
【内  容】
竹細工通信 3
先回は 青竹を切り取ってきて、乾燥、油抜きまででした。
今回はいよいよそれを ヒゴにする段階です。
“竹を割ったような性格”などと竹が 裂ける様子を人間の性格表現によく使われます。
確かに竹は 真っすぐに避けて大変気持ちの良いものです。
しかし竹細工の世界では0.5㎜程度の 確度で真っすぐに割りたいのです。
子供のころ何かの折に”木もと竹うら”と教わりました。
これは加工する際に”木”は”根元”の方から、
そして”竹”は”うら”つまり先端から工作することを教えております。
従って竹細工の場合もこれに従って 工作することにより精度の高いヒゴづくりが可能となります。
仕上がり4㎜ 幅のヒゴを作ろうとした場合、
一般的に最終仕上げの前の段階では4.5㎜程度を目標とし、
幅決め機を通して4.0㎜に仕上げます。
4.5㎜に竹を割る段階で、先ほどの”木もと竹うら”が生きてきます。
次にヒゴの厚さだしの話です。
例えば厚さ0.4㎜のヒゴを作ろうとした場合、
幅が4.5㎜の段階で少なくも2回程度は厚み出し機を通します。
この厚み出しは、その後の製品の良しあしに直接関係
する大変重要な作業です。
言葉では説明しきれませんが、今回は竹ひご作りについてごく簡単に書いてみました。
次回写真を添えて竹細工の道具をご紹介したいと思います。
【報告者】青島

Golf

◇◇ 6 ◇◇ Golf一水会

◇◇ 6 ◇◇ ゴルフ一水会
【開催日】10月3日(水)【活動時間など】7:00
【参加者】須山、袴田、細谷、荒澤、栗田、竹田、野島、伊藤
【活動場所】西山ゴルフコース
【内  容】
昨日行われました第68回(10月度)定例コンペの成績がまとまりましたのでご報告いたします。
今回から、新しく伊藤 秀一さんがメンバーに加わり、会員総数12名となりました。
今回は、新入会員の伊藤さんがブッチギリのネットスコアを達成されました(8アンダー)が、会の規約により、
新入会員はゲストハンデイのうちは優勝の権利がないため、2位の栗田さんが優勝となりました。
栗田さんは30年4月以来 5回目の優勝です。
ニアピン賞は伊藤さん 3個、須山さん 2個など8ホール分すべてで達成され、持越しはありませんでした。
それだけ会員の皆さんのレベルが上がったということで、ご同慶の至りです。
【報告者】細谷
◇◇ 12 ◇◇ Golf三木会
【開催日】7月19日(木)【活動時間など】
【活動状況】
 三木会は、規約上最小催行人数を3名と決めております(2名ではコンペが成立しませんので)ので、今回は中止いたしました。
 この暑さで、中止してかえって良かったと思っております。
 次は9月20日を予定しております。
【報告者】細谷

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